キーボード– tag –
-
【キースイッチの種類】解説|キーボードの軸って何?
キーボード売り場に行くと、様々な種類のキースイッチがあって、どれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。 「メカニカル?メンブレン?静電容量無接点方式って一体何?」 「赤軸、青軸、茶軸…色の違いで何が変わるの?」 上記のように「結局何を買えばいいの?」となっている人は多いのではないでしょうか。 そこでこの記事では、キーボードの代表的なキースイッチについて解説します。 キーボードのキースイッチの種類 メカニカルスイッチ 1つ1つのキーに独立したスイッチがあり、クリック感や打鍵音が特徴。... -
【REALFORCE R3S】レビュー|ようやく見つけた最高のキーボード
筆者は東プレREALFORCEのファンで、上位機種の「R3」やゲーミングキーボードの「GX1」も所有しています。 この度、有線接続専用の「R3S」を購入しましたのでレビューしていきたいと思います。 敢えてR3Sを選んだ理由 既にR3を持っているのですが、敢えて今回廉価版のR3Sを選んだ理由を簡単に説明します。 キー荷重30gを試してみたかった REALFORCEにはキー荷重が45g、30g、変荷重の3種類が用意されています。既に使用しているR3はキー荷重が45gなのですが、ブログなどで長文を記述すると指が結構疲れることに悩ん... -
【REALFORCEのキー荷重は30gと45gのどっちがいい?】考察|45gから30gに変更した経験からの考察
REALFORCEのキーボードはキー荷重を30g、45g、変荷重の3種類から選択することが出来ます。 キー荷重は原則購入時に決めたら後で変更できない為、どれにしようか非常に迷いますよね。 そこで今回は、キー荷重を45gから30gに変更した筆者の経験から、どちらのキー荷重がおすすめかを筆者なりに考察してみました。 30gがおすすめな人 長文を打つことが多い人 ブロガーやライターなどの、日頃から長文を打つ仕事をされている方に非常におすすめできます。 30gと45gの違いはたった15gですが、明らかな違いを感じること... -
【Logicool MX KEYS S(KX800sGR)】レビュー|ロジのベストセラーMX KEYSの静音モデル
筆者は週の半分以上を在宅で仕事をしており、職場ではLogicoolの「MX KEYS」を使用し、在宅中は東プレの「REALFORCE R3」を使用しています。 REALFORCEは質感や打鍵感が極上で心地よく作業が捗るのですが、キーストロークが深いため長時間作業すると手が疲れるのが悩みでした。特にブログを始めて長文を書くようになってから顕著に手の痛みを感じるようになりました。 そこで、職場で長年使用している「MX KEYS」の静音モデル「MX KEYS S」を購入しました。 結論からいうと非常に軽いキータッチで長時間作業しても... -
【ARTECK HW305】レビュー|某名機のジェネリックキーボード!?最高の格安キーボードを紹介!!
私は週の殆どが在宅勤務で、週に1~2日出社しているのですが、会社ではLogicoolの名機「MX Keys」というキーボードを使用しています。 これが非常に使いやすいキーボードで、私のキーボードを操作した同僚が気に入って購入するほど良い品物です。 筆者が会社で使用している名機 Logicool MX KEYS キーボード サブPCにテンキーレスで似たようなキーボードが欲しいと探していた所、Amazonでめちゃくちゃ似ているキーボードを発見しました。 画像引用元:Amazon.co.jp 最初はMX Keys(mini)のジェネリックキーボード... -
【HHKB vs REALFORCE】比較|静電容量無接点キーボードの頂上決戦
静電容量無接点方式のキーボードが欲しいけど、HHKBと東プレの2つで悩んでいる人は多いのではないでしょうか?(筆者はそうでした) どちらも安い買い物ではないため、慎重になられている方も多いと思います。 筆者は両機種とも持っているので、そのような方のために比較記事を作りました。 それぞれのスペック・仕様 仕様の詳細は誤植等を防止するため本記事には記載しません。 それぞれの詳細は以下のリンクからご確認いただくことができます。 HHKB Professional HYBRID Type-S 東プレ REALFORCE R3 結論 いき...
1